アメリカンジョーク

Posted at 08/04/07 Comment(0)» Trackback(0)»

昔、男の子がいた。大きくなったら「偉大な」作家になりたいというの
がその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、読んだ人が本当に心の底から
 反応するようなもの、みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、
 怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」

彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。

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